「飛騨産業 キツツキ 穂高 ダイニングテーブル HK315WP」を買取させていただきました
飛騨産業 キツツキ 穂高 ダイニングテーブル HK315WP
飛騨産業キツツキによる、穂高シリーズ ダイニングテーブル HK315WPです。
厚手の良質なオーク無垢材をふんだんに使用したダイニングテーブル。素朴な木の風合いと挽き物加工が施された滑らかなラインの脚が美しく、上品な空間を演出します。
日本人の体型と暮らしに合うウィンザースタイルをコンセプトに作られた飛騨産業キツツキの穂高シリーズは、1969年の発売以来のロングセラーシリーズ。製造年代によってナラ材仕様のものとブナ材仕様の物が存在する。デザインは当時、高島屋で活躍していた森岡正氏。
飛騨産業 キツツキ
家具の名産地飛騨高山を拠点に、日本の巧みな木工技術を取り入れた良質の家具を生産する、国内最高峰の木工ブランド。1920年創業の中央木工を前身とした老舗であり、国内の曲げ木家具製造の先駆者でもある。東京青山の同潤会アパート跡地にイタリアのトップデザイナー、エンツォ・マリとのコラボレートブランドを設立したことや、廃業の危機にあった北海道民芸家具ブランドの引き継ぎ、柳宗理デザインの「ヤナギチェア」を復刻したことで国内外からの注目が一層高まっています。
挽物
用材を回転させ刃物を当て、欄干(らんかん)手摺状や椀(わん)、盆(ぼん)状に加工することを言います。加工例として、海外では木製家具の椅子やテーブルなどの脚部、階段の欄干、野球のバットなど。また国内では、主に食器(汁椀や菓子器など)、糸車、こけし、滑車、があります。
オーク
現在では価格の高騰により高級家具材となりつつあるオーク材。 堅く加工が難しいという特性があるにもかかわらず家具の材料としては最も優れている材料と呼ばれています。 堅いオーク材で造られた家具は頑丈で滑らかな木肌を持ち傷や凹みがつきにくくテーブルに特に適しています。 そして、なによりも美しく印象的な木目に混じる虎斑と呼ばれる力強い模様が最大の魅力です。
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